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Ryota OIWA's web page
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Feedback Fruits Flash Cycling Colorful Composer Creating Colorful Cosmos Crossing Colorful Communication(s)
融合画 AQUA, DEEP AQUA 桜華乱舞



NEWS

2010年になりました。

昨年、お世話になった方々、ありがとうございます。
今年も、引き続き、よろしくお願い致します。

一昨年から昨年にかけて、作成および公開した、
"Feedback Fruits Flash"の情報を掲載しました。

他にも、展示した際に撮影した写真を、数点追加しました。

詳しくは[ WORKS ]のコーナーを御覧下さい。

それでは、今後とも、何卒、宜しくお願い致します。

( 2010/01/08 更新 )




INTRODUCTION
face NAME
Ryota OIWA ( 小岩亮太 )

コミュニケーションをテーマにした、
インタラクティブなコンテンツを制作してます。

MAIL
ryota3abc (at) live.jp

2008年4月から、このメールアドレスに変わりました。
また、" (at) "を"@"に変換して下さい。




HISTORY

「Feedback Fruits Flash」の情報を掲載
(2010/1)


「Crossing Colorful Communication(Floor Edition)」を
「Exp.2」で展示
(2009/9)


「Cycling Colorful Composer (DAF Edition)」を
「Digital Art Festival TOKYO 2008」にて展示
(2008/10)


「Cycling Colorful Composer (FUGAHUM Edition)」を
「FUGAHUM 2009 S/S Collection」にて展示
(2008/10)


関西学院大学大学院 理工学研究科 情報科学専攻 博士前期課程 卒業
(2008/3)


Cycling Colorful Composer: 多人数でのサウンド・インタラクティブ・システム
小岩亮太, 橋田光代, 片寄晴弘
インタラクション2008 インタラクティブ発表 (査読有)
(2008/3)


「Crossing Colorful Communication」
「Cycling Colorful Composer」
「Creating Colorful Cosmos」
三部作で、「第6回芸術科学会展」にて「審査員特別賞」
(2008/2)


「Cycling Colorful Composer」が
「NHK:デジタル・スタジアム」にて「八谷和彦セレクション」入り
さらに「ベストセレクション」入り
(2008/2)


所属する片寄研究室まとめて
「情報通信ジャーナル」の「キャンパス【研究室】訪問 Vol.20」にて紹介
(2008/2)


所属する関西学院大学より「仁田記念賞」
(2007/12)


所属する片寄研究室まとめて
「ベネッセチャンネル:GO! GO! キャンパス」にて紹介
「Crossing Colorful Communications」で出演
(2007/11)


「Cycling Colorful Composer」を
「IVRC2007」で展示
(2007/9)


Crossing Colorful Communication: A system for enhancing sound communication
Ryota Oiwa, Mitsuyo Hashida, Haruhiro Katayose
Proc. ACE2007, D12
「 Best Demonstration Award 」
(2007/6)


関西学院大学 理工学部 情報科学科より発行される
「情報科学科ニュース No.3」の「スポットライト」にて紹介
(2007/4)


「Crossing Colorful Communications」が
「NHK:デジタル・スタジアム」にて「竹中直純セレクション」入り
(2007/3)


Crossing Colorful Communications:音によるコミュニケーションを観て楽しむ
小岩亮太, 橋田光代, 片寄晴弘
インタラクション2007 インタラクティブ発表 (査読有)
(2007/3)


「融合画」が
「2006 ASIA DIGITAL ART AWARD 静止画部門」にて「入賞」
(企画&プログラム:小岩亮太,イラスト:寺田めぐみ)
(2006/12)


「関西学院通信 “POPLAR” 2006 AUTUMN No.54」にて紹介
(2006/11)


「Crossing Colorful Communications」が
「IVRC2006」にて「未来観客賞」
(2006/9)


Communicable Entertainment:DEEP AQUA
小岩亮太, 片寄晴弘
情報処理学会研究報告, 2006-EC-4, Vol.2006, No.39, pp.15-18
(2006/5)


関西学院大学大学院 理工学研究科 情報科学専攻 博士前期課程 入学
(2006/4)


関西学院大学 理工学部 情報科学科 卒業
(2006/3)


福地らによる「EffecTV」に
「ColorfulStreak」と「TimeDistortion」を追加
(2006/2)


「桜華乱舞」が
「第11回 学生CGコンテスト」にて「最終ノミネート作品」
(2006/1)


「AQUA」が
「BACA-JA 2005 ブロードバンドアート部門」にて「優秀賞」
(2005/10)


「桜華乱舞」が
「芸術科学会関西支部主催 Leonardo展」にて「第一位」
(2005/9)


Making Collaborative Interactive Art “Ohka Rambu”
Ryota Oiwa, Haruhiro Katayose, Ryohei Nakatsu
Springer, Lecture Notes in Computer Science, Vol. 3711, Proc. ICEC2005, pp.515-518
(2005/9)


関西学院大学 理工学部 情報科学科 入学
(2002/4)




WORKS

「Feedback Fruits Flash」{2008〜2009年}
(個人制作)

「食べて美味しい&食べた後も観て楽しい」をコンセプトにしたインスタレーションです。
テーブル上に置かれたフルーツ菓子を食べていくと、星座の映像が展開されていきます。

[紹介映像は、ココをクリック!]

fffpic


「Cycling Colorful Composer」{2007〜2008年}
(個人制作)

“光のオルゴール”をコンセプトにしたインスタレーションです。
テーブル上へケミカルライトを配置することで、音を奏でます。

[紹介映像は、ココをクリック!]

cypic

cy2pic
↑「Digital Art Festival TOKYO 2008」での展示の様子

cy3pic
↑「FUGAHUM 2009 S/S Collection」での展示の様子


「Creating Colorful Cosmos」{2007〜2008年}
(個人制作)

色彩豊かで幻想的な仮想星空を創造できるインスタレーションです。
タッチパネルとプロジェクタを使い、部屋がオリジナル・プラネタリウムに。

[紹介映像は、ココをクリック!]

cspic


「Crossing Colorful Communication(s)」{2006〜2007年}
(個人制作)

音によるコミュニケーションの可視化を試みたインスタレーションです。
音の加算を色の加算として、観て楽しめるようになってます。

[紹介映像は、ココをクリック!]

c3pic

c32pic
↑「Exp.2」での展示の様子


「融合画」{2006年}
(企画&プログラム:小岩亮太,イラスト:寺田めぐみ)

視覚復号型秘密分散法を応用した静止画です。
2つの絵を重ねることで、新たな絵が浮かび上がってきます。

yggpic


「AQUA, DEEP AQUA」{2005〜2006年}
(個人制作)

仮想水槽を舞台にした中側と外側のコミュニケーションがテーマです。
水中の人(カメラ)と観察者(タッチパネル)が、水泡を介して、相互作用します。

dapic


「桜華乱舞」{2005年}
(個人制作,モデル:M.O.)

扇子を使った舞踊を映像と音響で盛り上げる、AR(強化現実感)コンテンツです。
桜の花びらが風で舞い踊る日本の春をモチーフにしました。

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